UXデザイン”は文字通りユーザーの声が大切です。では、実際にユーザーの声を事業に活かすにはどうすればよいのでしょうか?

今回はUXデザイン会社を経営する梅本氏が自社事業として展開する
入浴ブランド「Onsen*」を 題材にユーザーの声をどう集め活かしているのかをお話しします。

ユーザーがサービスを評価するタイミングはいつなのか?そして何を評価されるのか? 実際の例をもとに顧客の声をサービスに活かすヒントをつかんでください。

セミナー内容

顧客の声をサービス開発に活かす方法

  • 1.アプリ開発と顧客接点の考え方
  • 2.なぜアプリと小売をセットでやるか
  • 3.顧客がサービスを評価している

こんな方におすすめ!

  • ・UI/UXを自社に取り入れたい方
  • ・UI/UXの業務に携わっている方
  • ・UI/UXに悩みを持たれている方

セミナー概要

登壇者紹介

梅本 周作 氏
株式会社アジケ 代表取締役

UXデザインを強みに新規事業やプロダクト開発支援する㈱アジケの代表取締役。

2018年~2020年 ㈱USEN Media、㈱キッチハイクのCXOに就任。事業会社がサービス成長とともにデザイン組織をつくる活動も行う。 本社は東京の目黒だが、北九州でテレワーク中。
twitter : @dubhunter
note : https://note.com/dubhunter

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