ふるさとチョイスを通じて気がついた サービス種別ごとの最適なユーザーエクスペリエンス手法とは?

カスタマージャーニーマップ、ペルソナ・シナリオ法などのUX手法を活用しても効果が見えてこない、体験価値の向上を感じられないといったことはないでしょうか。お礼の品掲載数30万点を誇るふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」のUX、マーケティング活動を通じて気づいたサービスごとのUX手法の選択方法とデータ活用、チームビルディングについてお話します。

セミナー内容

ふるさとチョイスを通じて気がついた サービス種別ごとの最適なユーザーエクスペリエンス手法とは?

  • 1.ふるさとチョイスにおけるUXの取り組み説明
  • 2.事業内容ごとの手法選択の考え方
  • 3.UX向上のために取得・活用すべきデータとチームビルディング
  • 4.質疑応答

こんな方におすすめ!

  • ・事業会社の事業部長などの事業責任者、プロダクトマネージャー
  • ・ウェブサービスのUX担当者、Webディレクターなど

セミナー概要

登壇者紹介

和田 正弘

和田 正弘氏
株式会社トラストバンク 執行役員
ふるさとチョイス事業本部 事業本部長

ウェブデザイン会社にて、大手クライアントを中心にEC・コーポレート・ポータルからキャンペーンサイトまで、目的に合わせたウェブ戦略の立案、プロジェクトマネジメント、サイト構築・プランニングなどを手がけた後、執行役員に就任。
2017年4月トラストバンクに入社。
ふるさとチョイスの全体ディレクションを経験した後、2020年より現職。

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