Web制作・サービス開発において、エンジニアは欠かせない存在です。ただ要件を満たした成果物を作るだけでなく、よりプロダクトやサービスを成長・拡大させるためには、エンジニアの成長が必要不可欠です。エンジニア人材を探す上で高スキルな方を採用することはとても大変だという声をお聞きします。しかし、受託制作経験のみのマークアップエンジニアでも、働く環境や組織の働きかけ次第でモダンフロントエンド第一線の現場でプロダクトの価値向上に大きく貢献できるエンジニアに成長させることが可能です。

本ウェビナーでは、受託制作とプロダクト開発の違いという開発の基礎から、プロダクト成長の仕組みやエンジニアを巻き込む取り組みについて、ニジボックスにて現在も第一線でご活躍されているフロントエンドグループマネジャーの入澤氏にお話を頂きます。

セミナー内容

リクルートグループNIJIBOXのフロントエンジニアが語る
プロダクト価値を向上させるエンジニアの技術力

  • 1.受託制作とプロダクト開発って何が違うの?
    機能要件を満たすだけなら誰にでもできる、大事なのは非機能要件
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  • 2.プロダクトの成長のためにエンジニアができること
    エンジニアが非機能要件にこだわれば、サービスがもっとよくなる!
    技術力をあげることがプロダクトの価値向上につながっていく
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  • 3. プロダクト成長に貢献できたノウハウを自組織に還元する試み
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  • 4. まとめ

こんな方におすすめ!

  • ・もっと組織を成長させたいエンジニアマネージャーやPOなど
  • ・受託制作とプロダクト開発の違いをもっと知りたいマネジャーやリーダー
  • ・これからプロダクト開発に携わるエンジニアの方

セミナー概要

登壇者紹介

入澤 佑紀 氏
株式会社ニジボックス
デベロップメント室プロダクト推進2部
ASフロントエンドグループ マネジャー

SIerの営業を5年ほど経験
2017年にニジボックス入社、フロントエンドエンジニアに転身
受託系のwebサイト制作で経験を積み、リーダーとして組織づくりやメンバー育成にも従事
2019年からモダンなサービス開発案件にアサインされ、スキルの幅を広げる
現在も同サービスの開発を担当、社内メンバーにモダンな技術習得の機会を提供するために研修の企画なども行っている

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