意思決定に使えないデータに意味はない。今、必要とされるデータアナリストとは

データ利活用に対する、市場の期待は年々大きくなっています。
2019年度の国内データ分析関連人材規模は6万3,400人、2022年度には11万6,000人*に達する予測も出ているほどです。(*矢野経済研究所調べ)

市場が急成長する一方で、データ分析関連人材を適切に活用できている企業は少なく、要求するスキルセットをきちんと定義できず、うまくビジネス成果につなげられていないケースが多く見受けられます。
そんな状況を改善すべくデータ分析に関する事業を展開している弊社執行役員の白井が、データ活用領域に特化した常駐型事業を通し、実際に見てきたデータ分析関連市場の現状と未来についてお話しします。

セミナー内容

意思決定に使えないデータに意味はない。今、必要とされるデータアナリストとは

  • 1. これまでのデータ活用の概況と問題点
  • 2. 「データアナリスト」とは
  • 3. 組織におけるデータ分析の理想的なあり方
  • 4. 多くの現場で求められるのは、〇〇な人材
  • 5. 企業がデータ活用していくために重要なこと
  • 6. 質疑応答

こんな方におすすめ!

  • ・データアナリストを探している方
  • ・自社に必要なデータ活用人材像が不明瞭で悩んでいる方
  • ・現在のデータ活用方法に課題を感じている方
  • ・データはあるが、どう活用していいか分からない方
  • ・データ分析/活用を始めたいWeb担当者の方

セミナー概要

登壇者紹介

白井 恵里

白井 恵里
株式会社メンバーズ 執行役員 兼
メンバーズデータアドベンチャー カンパニー長

東京大学を卒業後、新卒でメンバーズ入社。コンテンツディレクション、UXデザイン、Webプロモーションに従事。当時担当した案件が成功事例として日経BP社の記事になったことも。その後、子会社社長社内公募に応募し、データ活用人材常駐サービスを行うメンバーズデータアドベンチャーを立ち上げ。メンバーズのカンパニー制移行とともに現職。

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