事業開発におけるMVPの考え方~事業開発現場におけるMVP事例と受託開発の向き合い方~

突発的な変動(Volatility)が多く、不確実(Uncertainty)で、複雑(Complexity)かつ曖昧(Ambiguity)なVUCAの時代において、開発現場でも臨機応変な対応を求められる機会が多くなったのではないでしょうか。
本セミナーでは、UXデザインコンサルティングにおいて知見のあるニジボックスの、テクノロジーソリューション室 室長である藤原 裕司 氏より、開発現場におけるMVP(Minimum Viable Product)の考え方と実現させるための事例を紹介頂きます。

セミナー内容

事業開発におけるMVPの考え方
~事業開発現場におけるMVP事例と受託開発の向き合い方~

  • 1.Introduction
  • 2.礎となった、とある案件について
  • 3.MVPを取り⼊れる上で重要視する思想
  • 4.MVP分解定義
  • 5.MVP分解事例集
  • 6.Conclusion
  • 7.質疑応答

こんな方におすすめ!

  • ・新規事業開発がミッションになっているが予算獲得が出来ない方
  • ・事業開発において、ウォーターフォール型の開発に課題を感じている方
  • ・アジャイル開発を盛り上げたい方

セミナー概要

登壇者紹介

藤原 裕司 氏

藤原 裕司 氏
株式会社ニジボックス
テクノロジーソリューション室 室長

SIer出身のWEB系エンジニア。株式会社リクルートが主催する日本最大級の開発コンテスト「Mashup Awards」での入賞を機に、SIerからリクルートに転職。
RHD(リクルートホールディングス)の新規事業開発を目的とする、MTL(Media Technology Lab)「現:次世代事業開発室」でMVP開発とLEANUXによる高速プロトタイピングを多数実施。
TypeScript、高速プロトタイピングを得意とし、MVP開発+高速PDCAサイクルを中心としたプロダクト、サービス成長支援に従事。
2013年よりエンジニア組織のマネジメントに携わり、プレイングマネージャとしてニジボックスに在職中。

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